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勇気と想像力、そして少々のお金

きれいごとを言わない、をモットーにしてますが、時折言ってます。

参加後の気持ち

感謝

取り急ぎ、お礼だけでも言わせてください。
まず、ウキウキ!にご参加いただいた17人の愉快なメンバーに、心からのお礼と‘ウキウキ’を。あんなに楽しく歩いたのは初めてかもしれません(デートを除いて)。もちろん下川さん佐上さんの美味しい参加賞にも。
そして、当日の会の準備に携わられた方々、会にてスピーチされた方々、お土産をいただいた方々、個人的にお話をさせていただいた皆様へ、心からの感謝を。そして何より、お父様の具合の悪い中、心労たえない中にも関わらず会の成功のために必死に動いてくれた中山さんに。
ありがとうございました。
お会いし言葉を交わした方々への気持ちは、その方のブログにコメントを残していこうかと思います。そうじゃないと、とてもエントリーには書ききれそうにありませんから。
その時々の詳細は、思いついたときにまた書いていこうと思います。あの時起こった様々な事実は逃げませんから。
では簡単に、ちょっと思ったことを。

個人的な印象として

ボウズ率とノッポ率が高かった。ノッポにはもうなれないんで、いつかボウズになろうと思います。
また、女性陣の参加も多く、個人的には嬉しかったです。これは変な意味じゃなくて本当に。
宴のあとに

閉会後の25時ごろでしょうか、サンタの三上さんに付き合ってもらい、二人で1時間ほど中華街のお店で話をさせてもらいました。
青年の主張等も含め、どういった会だったのか、出来る限りを報告/伝えたいなと思う気持ちもありましたし、何より三上さんが何を考え、どう生きているのかを知りたいという思いがあったので。とても‘おこがましい’ですが。
で、教わったこと/わかったこと。これはあくまで僕なりにです。三上さん、間違ってたらごめんなさい。
三上さんという人は、「教育」という現場の最前線でずっと生きてこられてるんだなぁということ。で、それもとても謙虚に。ここで言う「最前線」という意味は、‘立場’がじゃなくて‘気持ち’が最前線、という意味で。
で、その上で、この人は、この会を通して見えてくる大多数の(色んな意味で)来てない/来られない人たちのほうに、実はぐっと気持ちを向けているんじゃないか、ということ。これはあくまでも僕のなかで勝手に紡ぎだした感想です。
それは、この熱くすばらしかった会に参加することでわかった、もう一つのとても大事な側面であって、そこを気づかせてもらえました。
この辺の部分は、もうちょっと時間を作って書いていけたら/書けたらいいなと思っています。はい。


参加された皆様へ

これからも、生きてて色々あるでしょうが、幸多からんことを大分の空より祈っています。皆さんホンとに素敵でした。いったい何人と握手/ハグしただろう。

いやぁ、楽しかったぁ!また会いたい!