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勇気と想像力、そして少々のお金

きれいごとを言わない、をモットーにしてますが、時折言ってます。

夢を担いで売り歩く男

猛烈にかっこいいですね。

「人生ってのは、「役に立つ」か、「夢を売る」か、そのどちらかだ」と言い切るわけさ。
そんで夢を売るためには、的に命中した矢をいくつか持ってないとね。でも、すでに、百発百中の的の作り方は知ってるでしょ。あとは、それをかついで、せっせと夢を売り歩きましょ。
次は九州あたりに行こうかなぁ〜、秋くらいにぃ〜」ってこと。


「役に立つ」か、「夢を売る」か、そのどちらかだ

僕のイメージでは、金城さんが、「矢の付いた的」がどっさり入った大きなカゴを背負って、九州へとふらりふらりと来る珍道中。途中途中で、矢の付いた的を出しては、「ほらほらー、見てこれー上手に描いたでしょー、うふふー」と道行く人に見せては愉快な「夢」を売り歩く。
なはは、平成版、かご(夢)を担いだ「裸の大将」だー。・・・坊主だし(笑)。


えっ、九州!?
・・・いやいや、こわいこわい。