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勇気と想像力、そして少々のお金

きれいごとを言わない、をモットーにしてますが、時折言ってます。

梅田望夫サロン<Lingr>リベンジ成功!

参加できなくて本当に残念。
終わってすぐに覗きに行ったら、成功した足跡を見ることが出来てうれしかった。
チャットという機能は、ライブ感を味わう最高のツールなのかもしれない。同じ時刻にPCに向かい、同じテーマを「不特定多数」で共有し、発言しあう。ドキドキする。
これまでは、その役目はテレビであり、一応デジタル放送で一方通行から双方向へとなるが(期待は薄いが)、あくまでもテレビは巨大資本(企業体)対個人の構図でしかないのに対し、チャットは個人対個人(個人対企業も)で気軽に活用することができる。
梅田望夫サロンで学んだことは、Lingr(チャット)自体の機能や活用方法としてはまだまだなのだろうが、とりあえずその機能を挑戦的に使うことで、必ず将来的に見えてくる「何か」(将来像というべきか)がチラリと顔を出すということだ。
とにかく勇気を持って使うこと。
このLingrを梅田さんが使い、不特定多数を集めたことに大きな意味がある。
またの開催を心から期待します。